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塾長コラムcolumn毎月発行の「6名塾 教室だより」より抜粋

     

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2016年2月号

今月4日と5日は私立高校の入試日です。
また来月3日、4日は公立高校の入試日です。

中3の皆さんはこれまで勉強してきた成果を十分に出し切り 志望校の合格を必ず手に掴んでください!

また中2生にとっては、入試までちょうど1年になります。
そろそろ高校入試を意識した学習計画を立てましょう。
中3の自学では、中3で新たに学習する範囲の勉強をするだけでなく、1年と 2年の範囲の復習を並行して勉強していく必要があります。
できれば9月の学調テストに間に合うように、8月末までには一通りの復習を 済ましておきたいところです。
そして9月以降は徐々に入試の実践問題を取り 入れた学習を行い、12月以降は過去問演習や模擬問題を中心に解きながら、 本番に向けて最後の仕上げをしていきます。

年間の学習計画を立てる場合、先ず入試までの12ヶ月間を月毎にどの範囲を 復習していくのか教科ごとに大まかに決めていきます。
そしておおよその範囲 が決まったら、次に週ごとに分けます。
一ヶ月は約4週ですから、4分割です。
そして更に、日ごとに分けます。すると1日あたりに進めなければいけない 学習量が見えてきます。

公立高校の入試問題は、全ての高校が同じテストですから、定期テストとは 大きく異なり、幾つかの問題が合体した複合問題が多く、難易度が高くなり ます。
そのため広い知識が必要になるので、一夜漬けでなんとかなるような 問題ではありません。

学習計画を立てたら、いつも見えるところに貼って進度状況を毎日確認しま しょう。なるべく早くスタートすること!そして毎日コツコツと進めること! これが自分を志望校合格へ導く、最善の入試勉強法です。


2016年1月号

新年あけましておめでとうございます!
今年は昨年より良い年になるといいですね。

さて中3生はいよいよ受験本番!公立高受験まであと2ヶ月まで迫りました。
受験生にとって高校受験は、まさに戦(いくさ)です。知識という武装を しっかり整えて挑まなければ敗れてしまいます。
そこで昨年も書きました、中国春秋時代の戦略家「孫子」の一節より戦に おける戦い方のヒントを挙げておきます。

「知彼知己、百戦不殆」(敵を知り、己を知らば、百戦危うからず)
敵のことを良く知って、自分の状況を知れば、百回戦っても負けることはない という意味です。
そしてこれには続きがあります。

「不知彼面知己、一勝一負」
自分の状況は知っているけれど、敵のことを知らないと勝ったり負けたりして しまう。

「不知彼、不知己、毎戦必敗」
敵のことも、自分のこともわからなければ、戦っても必ず負けてしまう。

ここでの敵は、「入試テスト」そのものです。
敵を知るために、この時期、過去問や予想問題に取り組むことが最善です。 勿論、過去に出された問題と同じ問題は出題されませんが、出題傾向は毎年 似通っていますので、十分に慣れておく必要があります。
また問題毎の時間 配分なども考慮し、入試本番をシミュレートしておきましょう。
そして、己を知を知るには過去問や、模擬テスト、予想問題を解き、自分の 苦手分野やミスのパターンを認識しておきます。
自分の弱点を把握したら それに対処するために、類題を含め、理解出来るまで繰り返し学習です。

中3生は現在、補習やその他の空いている日に塾に来て、予想問題や過去問を 各自進めてもらっています。毎日大変だとは思いますが、今が正念場です。 時間は限られていますが、今からでも必ず学力は向上します。
1点に泣かないために、燃え尽きるまで全力で突き進みましょう!!


2015年12月号

早いものでもう師走です。
楽しいお正月もすぐそこまで来ていますが、中3の受験生にとっては 最後の正念場になりますので、あまりのんびりしている時間は ありません。
4ヶ月後、笑顔で志望校に通っている自分の未来を想像して いまの苦難に打ち勝ちましょう!

下にも載せていますが、中3生への面接指導をそろそろ始めたいと思います。
トップ校を除き、中堅クラス以下の高校では、入試における面接のウエイト が意外とあります。
高校によって面接の評価方法が異なり、ABCD評価だったり、点数化して 得点に加えたりしているようです。 ですから、面接も侮ってはいけない試験科目だということです。
学校でも面接指導はしてくれますが、他の人と差別化を図る面接にするため には不十分です。
約10分という短い時間の中で、あなたの魅力を最大限に表現しなければ なりません。
そのためには「いかに自分の言葉として話せるか」がとても重要です。
自分の言葉として話せた時、相手に気持ちが伝わり、良い印象を持ってもら えるようになります。
面接の練習をする時、紙に書いた文章をそのまま暗記 している人がいますがそれはやめましょう。
指導では、高校見学の様子から志望理由を中心に話をまとめて構成していき ます。
少し大変ですが練習を重ねるうちに誰もが上手になります。

中2生の諸君にとっても他人事ではなく、すでに自分自身の入試も始まって いることを自覚しましょう。
日々の努力を怠ることなかれ!です。


2015年11月号

今回は、宿題の丸付けについての話です。
塾や学校の宿題の丸付け…あなたはどのタイミングでやっていますが?
単にめんどくさいと言う理由から、全部をやり終えてから丸付けしている人が いますが、これは絶対やってはいけない超BADなタイミングなのです。

そもそもなんで自分で丸付けをしないといけないのでしょう?
その目的とは、 「自分が間違えた問題からミスのパターンを見つけ出し、それをどうやって 克服するかを考える」ことなのです。
ミスを見つけるためには先ず「丸付けのタイミングはなるべく早くやる」と いうことです。
出来れば1問解いたらすぐに丸付けするのがベストです。
そして「なぜ間違っていたのか」を、しっかり解答を読んで確認したら もう一度間違った箇所を意識しながら自力でやり直しをしてください。
そして、そのミスパターンを克服するために、次の問題でも、前回ミスした 箇所を意識しながら解いていきます。
これは正に繰り返し学習です。 繰り返し意識することで、確実にミスを克服できるようになります。
全部解いてからだと、もう一度問題を確認しなければならないので、余計面倒 になり、丸付けも適当になってしまいます。
赤ペンで正答を書いて良しとして いる人がいますが、答えを写して書くだけでは全く学習効果が上がりません。

ちょっとした手間が、一年で大きな差になります。 「どうしたら頭に入るか」を常に意識した学習を心がけで行きましょう。


2015年10月号

今回は普段の家庭学習について話していきます。
「家庭学習=学校の宿題」って思っている人はいませんか?
学校の宿題はやるのが当たり前!家庭学習っていうのは、それにプラスアルファのお勉強のことです。

勉強には、予習学習と復習学習があります。
塾に通っている皆さんは、予習学習は塾で終わっていますので、家庭学習では 授業でやった内容の復習を中心に進めてください。
具体的に言うと、塾の授業中に間違えてしまった問題の復習です。
テキストやプリントには、間違えた問題に✔や△などの印が付けられています。
間違えたということは、あなたにとってその問題が難しかったということです。
その問題を放置したままでは、当然レベルアップは望めません。 なぜ間違えたのかを考え、それを意識しながら、もう一度自力で解いてくださ い。繰り返すことで、問題点が印象付けられ、すぐに消えてしまわない長期の 記憶となってあなたの頭の中に残ります。

よくテスト直前になると「テスト勉しなきゃ!」っていう声を聴きますが、 テスト勉強は、なにも特別な勉強ではありません。 普段やっている復習学習の延長線で、これまでやった問題の中で、まだ自信の 持てない問題だけをピックアップして弱点の補強をすることがテスト勉強です。

中学生活はクラブや学校生活でとても忙しい毎日です。限られた時間の中で 効率のよい学習を行うことを心がけてそれを実行していきましょう。
テスト直前になって慌てふためくことがないよう、苦手問題をひとつひとつ コツコツと退治していってください。


2015年9月号

夏休みも終わり、新学期がスタートしました。
休みの間に、学習リズムが崩れてしまった人は、すぐに立て直しましょう。
自分が決めた時間になったら、どんなことをしていても机に向かってください。
常に「自分に厳しく」ですよ!

さて先日、模擬テストを実施しました。 テストの結果から、気になった点を3つ取り上げてみました。
◎第一は、「問題をしっかり読んでいない」ケース。
「日本語で答えよ」を英語で書いてしまったり、頭文字を書く問題で、単語 全体を書いてしまったり…。数学では、わずが4行程の文を最後まで読んで いないため式が作れていなっかたりと…。
時間が限られている中で、焦る気 持ちもわかるのですが、単に流し読みするのではなく、問題文は文節ごとに 何を言っているのかを確認しながら読み進めてください。
◎第二に、「文末がいいかげん」なケースです。
「説明しなさい」のような問題の場合、必ず文末は「~だから」にします。
「…とは、どうゆう性質ですか」の場合は、「~の性質」になります。 文末が出来ていないと減点1になるので、要注意です。
◎第三に、『時間配分が悪い』ケースです。
難しい問題に手間取ってしまい、本来できるはずの問題に着手できないなんて 勿体ないです。
3分考えても?の場合は後回しにしてください。特に国語の 最後の作文は、簡単な上に高配点ですから必ずやるようにしましょう。

次の定期テストまでちょうど一ヶ月後に迫りました。
普段の学習から、問題をしっかり読み、どのように答えるかを意識しながら 学習を進めてください。


2015年8月号

夏休みは有意義に過ごしていますか?
勉強に遊びに、この自由な時間を大切に使ってくださいね。
とは言うものの、中3生にとっては、入試まであと半年あまり。
この時期、余裕で遊んではいられません。
塾では自主学習用に学調に向けた プリントを用意している他、必要に応じて単元別のプリントを用意します。
夏休みの一日の行動プラン(特に学習時間)を立てて、必ずそれを実行するよう 努めてください。
本格的に受験勉強をすればするほど時間が無いことを自覚 するでしょう!
夏休みを過ぎてからでは必ず後悔します。
半年後、志望校に 合格し喜びいっぱいの自分を想像して、苦しみを乗り越えてください。

また中1・2生にとってこの夏休みは、これまで学習した範囲を復習するのに もってこいの期間です。
復習するにあたっては、塾で使っているテキストを やり直してみると良いでしょう。
特に一度でも間違えたことのある問題は必ず やり直してください。
出来ない問題をどう攻略するか」これがテーマです。
極端に言ってしまえば、「できる問題はやる必要がない」といことです。
そして出来ない問題はじっくり時間をかけて、考えることが重要になります。
限られた時間の中で、効率よく学力を付けるにはどうするかを常に考えて勉強 をしていきましょう。

さて例年、9月に学校がスタートすると9月の定期テストに間に合わせるため これまで以上に授業のスピードが早くなり、授業に追いついていくのが大変に なります。
そのため夏休みの間の塾の授業では、復習を混ぜながらも、次の定 期テストの範囲までを早めに進めてしまうつもりです。
ですから、授業をむやみにお休みしたり、宿題をやってこなかったりすると 進度に支障がでてしまいます。
体調管理をして必ず授業に参加してください。


2015年7月号

6月定期テストが終わり、その結果に一喜一憂したことと思います。
1年生にとっては初めての中学テストに、小学生のテストとは異なった 難しさを感じたことでしょう。

自分の目標をクリアできた人は、今の学習スタイルが正しかったという結果です。
これからはさらに「どうやったらより記憶に残るか」をテーマに各自工夫をして、 効率の良い学習方法を模索ください。

そして目標に届かなかった人、ましてや大幅に下がった人は、今すぐに学習内容を見直 してください!
今回結果が思わしくなかった人の原因のほとんどが「学習時間の短さ」 ではないでしょうか。
学習時間と学力はほぼ比例します。
塾のない日は、中1でも最低 2時間、中3生は、4時間以上が必用です。先ずはこの学習時間を確保できるように 生活パターンを見直してみましょう。TVゲームなど際限なくやっていませんか? 机に向かう時刻を決めて、その時間には必ず机に座って勉強を始めるように時間のコン トロールしてください。

「私は毎日ちゃんとやってるよ~っ」て人の中に、スマホで LINEをやりながら勉強している人はいませんか? 携帯をいじりながの勉強は、集中できないばかりか、大幅に学習時間も削っています。 自分の興味のあるものは、机の周りに置かないようにしてください。
また悪いことに、そういう人に限って塾や学校の宿題がしっかりやれていません。
直前になって時間がないものだから、答えを丸写しにしてしまったり・・・。
人は学習してすぐに忘却が始まります。少しでも忘却を減らすために時間をあけずに 宿題をやりることで繰り返し学習をしましょう。

次のテストでは結果をコミットできるよう、今日からがんばってください!!


2015年6月号

いよいよ今年度最初の「定期テスト」が近くなってきた!
このテストは、これまで頑張った勉強の成果を披露する晴れ舞台だ。
自分が立てた目標点数をクリアして、TVゲームなんかでは決して味わうことができない本物の 達成感をぜひ感じてほしい!

だがテストには魔物が住んでいる。
時間制限のある戦いでいつもの実力が出せないことがあるかも しれない。そうならないための備えが必要だ。

古代中国の軍師である孫子は「敵を知り己を知れば百選あやうからず」と言っている。
敵の内情をよく理解し、自分の状況を把握できていれば100回戦っても勝てるということだ。
それはテストも同じ! 
先ずは過去に出題された問題から、出題傾向を把握していこう。

定期テストの問題は平均点が30~35点前後なるように作られている。
そのため基礎的な知識問題から発展応用まで幅広く出され、それがランダムに配置されている。
初めての受ける中1生は、その問題の多さに驚くだろう。
時間配分を考えて解かないと、最後まで やれないことになってしまう。
もしテスト中、2~3分考えてもわからない問題にあたったら 見切りをつけて、次の問題に進んでしまうことも大切だ。

問題形式は、穴埋めや、選択問題のほかに、「理由を説明せよ」といった記述の問題も多く出題 されている。
配点も高いだけに、この問題への準備は重要だ。
理由を説明するときの文末は、「~だから」としよう。 また、”~とは、どのようなことか”の場合、「~のこと」と文章を締めくくらないといけない。
数学の計算問題などでは、「考え方」や「途中計算」を書くように要求している問題もある。 わかりやすく途中式を書かないと、答えが正しくても減点されてしまうぞ。

基礎的な知識問題は、教科書の中の太字で書かれた語句からの出題が多い。教科書を見直して重要 語句をノートに書いて覚えてしまおう。 授業中に配布されたプリントや教師が言った何気ないワードからも以外と出されている。プリント 類は見やすくファイルしておこう!これはテスト直前にもすぐ見直しができるようにするためだ。 あと、先生が「テストに出す」といった問題は100%出題されるぞ。 その問題を抑えておけば確実に得点できるわけだから、逆にありがたい問題なわけだ。

テストの傾向が見えてきたら、次は自分自身の状況把握。 解答の不正解には2通りある。
ひとつは知識不足での不正解だ。この場合、類似問題をいくつか 解いて知識の補完をしよう。
もうひとつは、見落とし、見間違え、書き損じ、思い込み、うっかりなどのケアレスミスだ。
「どの問題でどんなミスをしたのか」を頭にインプットしておこう。
いつも同じミスをする場合、それはもはやケアレスミスではなく、学習方法の重大な欠陥だ。

先生がテストを採点する際の基本は「疑わしくは×」ということ。
普段からわかりにくい文字を 書く癖のある人は要注意だ。
ー1とYの区別がつかないような書き方をして、正解なのに×に なってしまった例もある。

毎日コツコツやる学習が長期記憶を定着させるもっとも大切な学習方法だが、テスト直前2週間前 の詰め込み勉強も、定期テストでは役に立つ。十二分に奮闘されたし!!


2015年5月号


2015年4月号

さあいよいよ春です!4月です!新学年の始まりです!
希望も膨らむ季節がやって来ました!
より一段上の高見をめざして何事にも頑張りましょう!

勉強面では、とにかくスタートが肝心です!
そのために、日々の学習計画を立てることをお勧めします。

「学習計画」って言われるとちょっと難しく考えてしまうかもしれませんが 先ずは、毎日何時から勉強を始めるかを決めることから始めてみましょう。
塾のある日や部活が遅くまである日など、曜日によって自由に使える時間帯 が変わりますので、曜日毎に時間を決めてください。
夕ご飯やお風呂に入る時間も考えながら、勉強時間を決めていきます。 勉強時間は途中に途切れても構いません。例えば、帰宅して4時30分から 夕飯までの1時間。そして夕食後、テレビを見てから19時30分から21 時までといった具合です。できればトータルで一日2時間以上の学習時間を 確保してください。

勉強時間が決まったら、実践です!
重要なのは、決めた時間になったら必ず 机に座っていることです。
簡単なようにも思えますがこれが意外に大変です。 どんなに見たいテレビがあったとしても、時間になったら必ず机に向かわな いといけないわけですからね。始めはかなり苦痛に思うことでしょう。
どうしても不都合が生じるようなら、一度だけ計画を見直してもOKですが どんな計画にしても自分の自由を縛るわけですから辛さは変わりません。

でもやり始めは辛いかもしれませんがしばらく続けていると、いつの間にか その時間になったら勉強を始めることが普通になってきます。
習慣になって しまえば1日2~3時間の自主学習ぐらいヘイチャラになります。
家庭学習の時間割を立てるのに使うシートが塾にあります。希望者は言って きてください。一緒に計画を作りましょう!

日々の勉強はやったりやらなかったりではいけません。毎日やり続けること で大きな成果が生まれます。
そして決められた時間に行動する習慣が身に付 いたら、次に時間の使い方に工夫をしていきます。
次回は自主学習における時間の使い方を考えてみたいと思います。


2015年3月号

中3生は、ついに公立受験を迎えます。
今こそ、いままで努力奮闘してきた成果を、結果に表す時! 落ち着いて、持てる力をフルに出してください!

そして中2生にとっては、受験までジャスト1年と言うことになります。
と言っても、内申点が決まるのは6月と10月の定期テストですので、もう 余裕を噛ましている時間は全くありません。
内申点が志望校のボーダーに達していないと、学校の先生から容赦なく志望校 の変更を勧められます。(先生によっては本当に容赦なく私立単願を言い渡さ れます)

内申点を上げるには、テストを頑張ることは勿論ですが、提出物や授業態度も とても重要で、勉強に対する関心・意欲・態度が加点・減点されます。 (5教科で110点程の成績の生徒が、ほとんど提出物を出さなかった結果、内 申が20点ということもありました。通常ではありえない…。)
提出物は期限までに確実に提出するだけでなく、考えて答を導いた形跡がわか るようにし、出来る限り丁寧に書くことで頑張り度をアピールします。
また授業中は、なるべく挙手をし、先生の顔を見ながら授業を受けて下さい。 授業後、わからない箇所を定期的に質問に行くなどすれば、「最近この子は ヤル気になったな」と感じてくれます。

内申点は4~5点くらいなら、頑張り次第でポンッと上げることができます。
いいですか~?今までと同じことをしていても、上昇していきません!
向上するためには「工夫と変化」です!
学校や家庭の全て学習において、自分なりの工夫を凝らし、より内容の濃い 学習にしていくことが大切です。今すぐ実現を!



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